S-Lab(すぎちゃれ!仮)

元ひきこもり、脱サラ、借金返済、ポンコツによるビジネス冒険活劇。どん底人生からチャレンジ

2021年上半期の具体的課題と行動について

 
 

 

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昨日はこんな事書いた。ざっくり書いた。

 

去年はいろんなことに目移りしすぎて、失敗した。悔しかった。

 

原因の一つに、収入の柱がなかったこと。

その理由としては、スキルを磨く努力=自己投資をしてこなかったことに原因があることに気がついた。

 

そのために、本当に自分に再現性のある、現在の能力と環境構築、リソースの配分をどうするかということに最近めちゃくちゃ悩んでいる。

実は頭を抱えるくらいいろいろ考えている。

あたりまえだ、人生かかってるんだ。自分のやりたいことをやるために。

そのことについて詳しく上げていく。

 

2021年上半期

 

前提

毎日が小さなチャレンジと改善の繰り返しだ。

 

・精神面

自分自身の自己改善することにフォーカス。

やることもプログラミング学習とブログがメイン。

昨日書いたウェブカツ。いいかもしれない。

 

・環境面

一人暮らしが前提。コロナで実家に帰って生活費を浮かすプランは完全消滅した。

したがって、仕事しながら勉強するのはマストで、当然家賃や生活費を払いながらやることになるし、可処分所得が短い中やるしかない。

1番は、この冬の寒さ。今住んでいる家は木造建で角部屋なので寒い。朝たまにツイートしているけれど、本当に寒い。コロナ禍で病気もできないし、そもそも、人間はある程度の身体的安心感や充足感がないと、勉強や学習に意欲が向かないし、継続できないことを悟った。

 

「心頭滅却火もまた涼し」と言う言葉があるが、あれば嘘だ。寒いもんは寒いし、熱いもんは熱い。

こと、継続的な習慣と成功のためには本当に学習環境が大切だ。

これは外部環境を利用しながら、やっていこうと思うけれど、本当に

 

・時間管理

当然、少ない時間のなかでやるには、いろんなことを諦めて、時間とお金を集中投資することが必要だと悟った。

具体的には、ジム、料理といったこともだ。

たしかに、運動することは二ヶ月瞑想とHIITの成果が自分を見違えるほどに成長させたのは確かなのだけれど、その状態を維持する程度で良いと思っている。

 

無駄な可能性を捨てることが、大きな可能性を生む


白川陸斗選手の試合から感じた追い込みの重要性!

 

RIZINやYoutubeでも活躍している朝倉兄弟の所属しているトライフォース赤坂を運営している堀さんがまさしくそのようなことを言っていった。

 

まさに自分は、「借金もしている」「スキルもない」「時間もない」そんな状態でいろんなリスクや可能性を考えて、「分散投資」しているようじゃ、本当に何も変わらない。今すぐ、自分が決めた再現性のあることにコミットする期間に入るべきなんだ。

 

なぜそれができないのか?

欲である。煩悩である。いろんなことに目移りしすぎているのである。

全てを捨てるつもりでやるしかないんだと。

プログラミングに関しては、乗り越えれば勝てる勝負。絶対にここは諦めてはいけない。せどりのときはキャッシュフローが原因だった。

 

もっと行動と環境と自己改善に全集中

そもそも、人間とはそう簡単には変わらない。

それば俺のこれまで人生が物語っているし、証明している。34歳になってまで、こんなことしているのだから。

 

だが、焦るな。少し前を振り返れ。やれば、できる。できてる。

7月から始めた朝活。いろんなことの焦りからやり始めたことであるのはこれまで書いてきた。

最初は朝同じ時間から起きることから始めた、そして、靴を履いて外を出るところから。そこから毎日2ヶ月できた。

いろんな情報発信も始めた。自分はできるという自信もついた。これを繰り返ししていけば、いろんなスキルや実績もつくと確信した。ただ、それには時間がかかると言うだけだといいことに気付いた。

 

メンタルが強くなった

 

大晦日に見た鬼滅の刃劇場版における感想。

これに近い感じを持てるようになった。苦難も困難も、自分の課題も、自分があるべき姿になるべき試練だし、楽しむべき人生の一部分だと思えるようになった。そうやって、全てを受け入れられるようになって毎日を生きることができている。

 

 

書いてて思ったこと

 

 

あまり具体的じゃないことに。

 

 

まあ、ええじゃないか。

 

ゆっくり、急いでいこうや。