S-Lab(すぎちゃれ!仮)

元ひきこもり、脱サラ、借金返済、ポンコツによるビジネス冒険活劇。どん底人生からチャレンジ

2020.12.2

今日は6時起き。早め。

 

ジム「行かない」ことが習慣になり始めている。

家ジム構築検討する。

 

朝はいつも通り、わかめおにぎり作成。

 

仕事始まって、2週目。出勤8日目。

ちなみに、10月くらいにオープンした府中四谷のAmazonFCで働いています。

 

友達紹介もあるので、一緒に働きたい人いたらご連絡よろしくお願いします。

 

優しく教えます☺️

 

といっても、まだまだ下っ端。

あまり新しい仕事はさせてもらえないのも、上の人がまだ組織化しているのもあって、まだまだ人に教えている状態。

2ヶ月前に入った大学生のかわいこちゃんが下の人を教えているくらい。

Amazonの事業規模拡大に伴い、FCは急拡大している現状だからこそ。すごいですね。

求人を2000人規模でやっているのも、うなずける。

 

あくまで効率性を追求するべき仕事

注意したいのが、AmazonはあくまでIT企業であり効率性を追求する理念は変わらないので、オペレーションや作業効率は厳しく見られます。

席に座っていれば給料が入ってくるような仕事ではないわけです。

したがって、雇用契約も実は3ヶ月更新で、要するに、「あまりに仕事が怠慢だったり、非効率だとしたらクビ切りますよ。」ということ。

 

ライン管理するのに、はAmazon直轄ではなく、ワールドインテックスという物流や不動産事業をやっている派遣会社。府中四谷FCの建物自体も、大和ハウスグループが管理して、そこをAmazonが刈り上げています。

 

入って2週目だけれども、毎日新入りが入ってくる中、老若男女、同期でも、配置転換が行われています。

 

わかりますよね。あとは考えよう。

 

と、ここで気になる話題。

アマゾンを破壊する「ショッピファイ」の超威力 | 卸売・物流・商社 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

 

うーん。懐疑的です。

確かにshopifyはあくまでメーカーや企業向けのプラットフォームで、Amazonは物販事業のほとんどをマーケットプレイス、つまり、Amazonと個人事業主として販売契約を結んで、FBAという管理、販売、集客、顧客対応まで含めたFBAと言うシステムを使い、個人が売り上げた商品の内訳が多いのです。

あまり、

 

いまさら、AWSで売り上げたキャッシュをこれでもかと、物販事業規模拡大に費やして、これだけのUXや利便性の向上をしてきたAmazonの強大さにはなかなか一筋縄では行かないと思うのです。

Appleのスティーブ・ジョブズが100年先の続くプロダクトやブランドを作ったように、Amazonもそれに近い概念や組織な気がするのです。

いやいや、AmazonCEOジェフベゾスは宇宙行ってますし。。イーロンマスク然り。

 

いつもの脱線。

 

人に教えるのは違う能力だ

作業が暇になるときに、現場で教えている方のことをよく見ているんだけど、中間管理職って大変だなぁと思うわけであります。

人に教えるというのは、また別の能力、言うならばコミュニケーションスキルなんだなと。それはまた別項で。

 

朝はいつも通り、わかめおにぎり作成。

 

オーエスケー にぎらずに作れる 爆弾おにぎりケース

オーエスケー にぎらずに作れる 爆弾おにぎりケース

  • 発売日: 2015/07/24
  • メディア: ホーム&キッチン
 

 

仕事としては、任せられた仕事はちゃんとこなしてスピードアップしてる。淡々と任せられた仕事をするだけ。