S-Lab(すぎちゃれ!仮)

元ひきこもり、脱サラ、借金返済、ポンコツによるビジネス冒険活劇。どん底人生からチャレンジ

2020.12.1

2020年も12月に入ったようです。

 

毎年、今年はどんな年でしたかと言われて、具体的に言えない。

 

自分は振り返ろうと思っても、昔から、具体的な出来事、感情の引き起こされる出来事が少ないからなのか、「こういう年だ!」と言えたことがない。

 

それは、まだ何者でもない自分だからこそであるからです。

 

たとえば、アマゾンは「世界一顧客を大切にする企業」を理念を掲げているのだけれど、それは「買い物」という「顧客体験(ユーザーエクスペリエンス)」を最高なものにしているから存在感と生活に切っても切れないプラットフォームになっている。

 

考えてみるに、もっと自分に対して「人生体験(ライフエクスペリエンス)」を考えられているか?

もっと自分の人生を、よりよく、豊かにするために考えているか?

 

人は誰しも思考停止する生き物

ぼくの人生、34年いきてこのありさまなのです。

 

 

人生には遊びを作ろう

 

最近、自分はこうあらなければという「思い込み」が「自分を苦しめていることに気づく」、必死に必死に「こうしなければ、こうしなければ」と思えば思うほど、が閉まるようなイメージ。

確かに、必死に努力しよう努力しようとするわけですけど、視野が狭くなってしまう。

 

今日の仕事

だいぶ暇でした。ライン作業で、ポジションによってだいぶ作業量に差がある。

しかし、現場の教育を進めるために、うまくできてる人は新しい仕事をさせるしかないんすよね。

上の人も大変だ。作業しながら、人を指導するって作業する人とは違って違う大変さがあるのだなぁと実感。。

 

今日の買い物

食生活も、昼間仕事しているときは食べたほうがいいのかなあと、、

 

今日の晩ごはん

f:id:sugihara-t:20201202122440j:image

昨日の肉じゃがの残り。と冷凍ご飯わかめご飯。

肉じゃがもう大体作れる。20分くらいで作れるようにしたい。

 

喫緊課題:時間のやりくりを早急に考える

いやぁ、ほんとやばい。お金も、時間も足りない。

 

今月の借金の支払いで働かなくてはいけない、時間と自己投資に使える時間を捻出するために、生産性もあげないといけない。

 

やる事ばかり。

 

夜の料理配信は自炊のルーティンのついでにやってるから続けたい。

 

という、1にバイト、2に、バイト、3がプログラミングとブログ、後は時間が解決してくれそうではあるけど、余談は許されてない。

 

先立つお金のありがたみをしみじみと感じている。

 

そんな12月の帰り道。