S-Lab(すぎちゃれ!仮)

元ひきこもり、脱サラ、借金返済、ポンコツによるビジネス冒険活劇。どん底人生からチャレンジ

2020.11.28

まだまだポンコツ

家での過ごし方。

ネットでダラダラしがちなのに気付いている。

最近、ジムは開けてないのは仕事もあるけど、環境が少し変わったのもある。

やめるか、日々のルーティンに組み入れるかは、いろいろやってみるしかない

 

 

 

7月ごろ

9月ごろからはじめたスタエフ。そこを起点に、いろいろなプラットフォームで発信はして、やめてはやってを繰り返している。

 

 

 

これには意味があって、インターネットのVUCA時代で、ソーシャルな人間がどんどんエンパワーされていく時代に、企業や組織に頼りの思考では生き残れない時代に入っているのです。

 

これは別記事で。

 

 

なんだかんだ言って、やりたいことありすぎて、未だにブレているのです。

 

少なくとも10年先は決めて、毎日の行動や思考をブレないように決めていくのに、

 

進歩を求めすぎて疲れてしまってる

でも、今日はどっと疲れて魂が抜けそうだった。

精神的にね。

この数ヶ月いろんなことが乱高下していた。

正直疲れたし、ヘビーだった。

 

自分は十分よくあろうとしているし、努力と言える努力はまだできてはない。

 

でも、精一杯やってるというのは自分で認めた上で、伸びしろや可能性を求めて成長していきたい。

 

つぶれては意味がないのでね。

 

というか、物事には適性な成長や進展があり、何かしらのズレや噛み合わせが悪いと、人間関係、ビジネス、自己成長といった部分で、歪みが出て、大きな崩壊が待っていると思うのです。

 

 

だいたい、自分のやりたいことは決まってます。

 

具体的に行動すれば、具体的に未来を思考できる。

 

最近のカタストロフ(悲劇)が必然とそうさせたと思っている。それはここ最近の出来事を書いている。

 

思い返すと、ひきこもり時代から脱した時も58キロあった体が40キロまで下がったというカタストロフが起点となった。

 

脱線したけれど、あとは、1年スパンでこうやりたいとか、具体的に落とし込んで、やるだけ。

 

少しずつ、生活を再建しつつ、強固なルーティンを作ってく。